
平成21年度 八戸工業大学FPDシンポジウム “知の工房”
「FPD関連技術から見える近未来の生活」を開催いたします
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液晶、プラズマ、有機ELといった、新しいフラット・パネル・ディスプレイ(FPD)技術を用いた
大型テレビ・ディスプレイは近年急速に普及し、さらにフレキシブル大型広告媒体、
電子ペーパー、3D表示、タッチパネル入力との組み合わせなど、その機能が拡大すると共に応用範囲も広がりつつあります。
また、FPDで培われた様々な技術は、照明や太陽電池などの分野への応用も拡大を見せています。
世の中の環境意識の高まりやFPD関連技術の革新は、私たちにこれまでとは違う、新しい生活スタイルを提示しようとしています。
このような背景の中、次世代ディスプレイ、照明等が新しい生活シーンでどのように使われていくのか、FPD関連技術の目指す今後の姿を探ります。
ご参加を希望される方は、
こちら(
PDF /
Word )
の申込用紙に必要事項をご記入頂き、 FAXもしくは
電子メール()にてお申し込み下さい。
| 日時 |
平成21年11月26日(木)
13:00-16:50(シンポジウム)
17:10-19:00(交流会)
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| 会場 |
八戸グランドホテル 3F 双鶴の間 |
| 参加費 |
無料(交流会は会費4,000円) |
| 主催 |
八戸工業大学、青森県 |
| プログラム |
「新しい照明技術による建築計画のブレークスルー」 大成建設株式会社 廣川 純一 氏
「デジタルサイネージとディスプレイ」 デジタルサイネージコンソーシアム 江口 靖二 氏
「電子ペーパーでラッピングされた世界」 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 坪田 知己 氏
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*(クリックすると大きな画像が表示されます)
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